社長から教わった社会人の品格㉛

公開日: : 社長から教わった社会人の品格


 目的や目標は持たなければならないものではない、持ってもいいし持たなくてもいい。これが社長から教わったことでした。




 社長へ相談に来る方の中には、目的や目標に向かっているけど楽しそうではない人、人やものを大切にしていない人が見受けられたのです。




 ですから、目的や目標を持つことで、自分も他人も大切にできて前向きに生きられるのならば持ったほうがいいし、そうでなければむしろ持たないほうがいいということになります。




 私は、目標はないのですが、「いかに喜ばれるか」ということを頭にプログラムして、あとは思い付くままに生きています。




Sponsored Link

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

福祉ではたらく1%の幸せな人々⑦苦しみとは思い通りにならないこと

「思い」を持つことはいいことだとされています。福祉という分野でも、思

福祉ではたらく1%の幸せな人々⑥反省しない

タモリさんは、かつて月曜日から金曜日まで「笑っていいとも」という生放

福祉ではたらく1%の幸せな人々⑤

20代後半の頃の私にとってのコペルニクス的転回、それは「自分が発する

福祉ではたらく1%の幸せな人々④

「感謝」について。ここで言う感謝とは、心の問題ではなく、口に出して「

福祉ではたらく1%の幸せな人々③

「働く」という言葉について学ぶことも幸せになる方法のひとつです。「幸

→もっと見る

  • Sponsored Link
PAGE TOP ↑